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第17回アルジェ国際見本市への参加

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,261位 (19,743事業中)
成果物アクセス数:150
更新日 : 2020年10月17日

注目度とは?

団体名 日本船舶輸出組合
団体名ふりがな にほんせんぱくゆしゅつくみあい
年度 1980年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,374,000
助成金額: ¥7,374,000
事業内容 (1) 見本市の概要
@ 名称    第17回アルジェ国際見本市
17eme Foire Internationale d'Alger
A 会期    昭和55年8月27日(水)〜9月12日(金)
B 会場    Palais des Expositions Pins Maritimes,Alger
C 参加国数  日本、アメリカ、英国、フランス、西独、スペイン、イタリア、オランダ、デンマーク、スウェーデン、スイス、カナダ、ナイジェリア、ソ連、東独、ポーランド、ユーゴスラビア、ベトナム等計35カ国並びに4解放戦線
D 入場者数  約100万人(展示会事務局非公式発表)
(うち日本館入場者数約37万人)
E 日本館   参加規模 政府ブース 20小間
商業ブース 64.5小間
参加面積 約1,700m2
出品者数 2団体11社
(2) 本組合小間の展示内容
展示面積 4小間(36m2)
展示内容
A 本組合の活動(目的、業務内容、組合員)紹介(パネル)
B 日本造船業の世界的地位(グラフ)
C アルジェリアを中心とする北アフリカ諸国への船舶輸出(地図、パネル)
D 日本造船業の海外協力(地図、パネル)
E 日本造船業が開発した各種船型紹介(カラーコルトン模型)
F 日本造船業の技術開発並びに日本全般に関する紹介(VTR)
G パンフレットの配布
 以上の展示を行い、アルジェリア海運関係者をはじめ広くアルジェリア国民に本組合の業務活動並びに日本造船業の現状を紹介し、日本造船業に対する認識向上に役立てた。
(3) 実務担当者の派遣
 会場設営・準備、会場アテンド並びに事後処理にあたるため、実務担当者を次の通り派遣した。
実務担当者(A) 大石 捷郎  8月29日〜9月14日
実務担当者(B) 原(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「第17回アルジェ国際見本市への参加」の報告書
備考