日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(8月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

第8回ノルウェー国際海事展への参加準備

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,903位 (19,697事業中)
成果物アクセス数:167
更新日 : 2020年8月1日

注目度とは?

団体名 日本船舶輸出組合
団体名ふりがな にほんせんぱくゆしゅつくみあい
年度 1980年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥9,300,000
助成金額: ¥9,300,000
事業内容 (1) 第8回ノルウェー国際海事展への参加準備
@ 展示小間の申込
展示面積  230m2
(共同出展の日本海事協会50m2を含めると総スペース280m2)
A 展示方針および内容の決定
A 展示方針
 本海事展においては、@省エネルギー船舶の開発、A資源開発用船舶の開発、B造船技術の他分野への応用、C日本の造船政策、D日本・ノルウェー両国の繋り等を紹介し、海運関係者の理解の促進を図り、今後の船舶輸出の促進に役立てる。
B 展示内容
a 省エネルギー船の紹介
 最近の省エネルギー船の建造例から、次の船種を中心として、船舶模型・写真・資料を用いて省エネルギー船・省エネルギー機器の開発動向を紹介する。
(a) 油送船
(b) コンテナ船
(c) 鉱石バラ積船
(d) 石炭運搬船
(e) 石炭焚船
(f) 特殊船
b 資源開発用船舶の紹介
 海洋資源開発に係る船舶の開発動向を次の船種を中心として、船舶模型・写真・資料を用いて紹介する。
(イ) 海洋掘削船
(ロ) 多目的作業船
(ハ) 深海潜水調査船
(ニ) 南極観測船
c 造船技術の他分野への応用
 浮体空港の技術開発を模型・写真・資料を用いて紹介する。
d 日本の造船政策
 (イ)新造船需要見通し、(ロ)設備削減と不況カルテルをグラフ・資料を用いて紹介する。
e 日諾関係
 日本とノルウェーとの密接な関係を対日発注実績を中心に資料を用いて紹介する。
f VTRコーナー
 応接コーナーとVTRコーナーを兼ねたコーナーを設置して、ビデオテープにより日本造船業の技術、日本の風景、芸能などの紹介を行う。
g 組合員各社の紹介
B 展示装飾資材の国内製作
(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「第8回ノルウェー国際海事展への参加準備」の報告書
備考