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海事知識の普及啓蒙活動

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,870位 (20,808事業中)
成果物アクセス数:172
更新日 : 2022年9月24日

注目度とは?

団体名 日本海事科学振興財団
団体名ふりがな にほんかいじかがくしんこうざいだん
年度 1984年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥40,513,000
助成金額: ¥40,513,000
事業内容 A 友の会組織の育成と館報の発行
 全国的に友の会会員の募集を行い、船の科学館の展示見学及び行事への参加を促した。また、船の科学館報(友の会ニュース)を発行し、友の会会員、社会教育施設等へ配布した。
1) 友の会会員証の作成
 1,000枚
2) 友の会入会案内書の作成
 20,000枚
3) 友の会記念品(水性ボールペンUB-500EX)の購入
 1,000本
4) 館報の発行
 名称    船の科学館報(船の科学館友の会ニュース)
 体裁    B5版 10頁
 発行回数  2回
 部数    各2,000部
 配布    友の会会員 725部
社会教育施設等 1,275部
5) 会員募集業務の実施
 総会員数  725名
B マリンフェスティバルの開催
 船の科学館内外において、一般を対象に、海の防災ぺージェント、東京港見学会、海図展等を開催し、「海の旬間」の意義を高めた
1) 海図展
実施期間  昭和59年7月15日〜9月16日 (64日間)
場所    船の科学館3階展示場
見学者   11,106名(期間中延人数)
内容    海上保安庁水路部及び(財)日本水路協会より借用の海図等を展示した。
協力    海上保安庁水路部 (財)日本水路協会
2) 海の防災ぺージェント
実施日  昭和59年7月22日
場所   船の科学館及びその周辺
見学者  約10,000名
内容   海の旬間東京地区実行委員会と共催して、東京港内において、海上防災訓練を行い、一般参加者の海上防災の認識を高めた。
3) 東京港見学会
実施日  昭和59年7月29日
場所   東京港
参加者  153名
内容   観光船により港湾施設等を見学した。
4) (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「海事知識の普及啓蒙活動」の報告書
備考    

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