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国際海事展への参加

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,886位 (19,743事業中)
成果物アクセス数:125
更新日 : 2020年10月17日

注目度とは?

団体名 日本船舶輸出組合
団体名ふりがな にほんせんぱくゆしゅつくみあい
年度 1984年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥24,050,000
助成金額: ¥24,050,000
事業内容 (1) ポシドニア'84国際海事展への参加
@ 開催場所  ギリシヤ国ピレウス市
A 開催期間  昭和59年6月4日〜9日(6日間)
B 参加国数  47カ国
アルゼンチン、ベルギー、バミューダ、ブラジル、ブルガリア、カナダ、チリ、中国、デンマーク、西独、東独、エジプト、フインランド、フランス、ジブラルタル、英国、ギリシヤ、香港、ハンガリー、イタリー、日本、韓国、クウエート、マルタ、マレーシア、モナコ、オランダ、ノルウエー、パナマ、フィリピン、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、サウジアラビア、シンガポール、南アフリカ、スペイン、スウエーデン、スイス、台湾、チュニジア、トルコ、アラブ首長国連邦、ウルガイ、米国、ソ連、ユーゴスラビア
C 入場者数  35,000人
D 展示面積  190m2
E 展示内容
a. 最新の船型紹介
 コンテナ船、バラ積船、LNG船、シリーズ船等新技術を駆使して省エネルギー化が図られた船舶に加えて、半没水式重量物運搬船等特殊船を紹介した。
b. 省エネルギー・合理化技術の紹介
 省エネルギー化・合理比を図るためのシステム・機器を実機・説明パネルを使用して紹介した。
c. 修繕技術
 最新の近代化設備を備えたメカトロ修繕ドックや船体延長工事、船種変更等の最新技術を紹介した。
d. VTRコーナー
 VTRコーナーを設置し、ビデオテープにより日本造船業の技術、日本の風物等の紹介を行った。
e. 組合員各社の紹介
 以上を業界統一展示方式により実施し、ギリシヤ内外の海運関係者との交流を図り、日本造船業に対する認識向上と今後の船舶輸出の促進とに役(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「国際海事展への参加」の報告書
備考