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造船技術に関する国際会議出席

注目度詳細
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成果物アクセス数:162
更新日 : 2019年11月9日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1986年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,724,000
助成金額: ¥3,724,000
事業内容 下記の国際会議に合計6名の代表者を出席させ、わが国の造船各分野における技術を紹介し、あわせて海外の最新の情報を収集し、報告を行った。
(1) 国際試験水槽会議・操縦性技術委員会出席
@ 出席者   藤野 正隆(東京大学教授)
A 開催場所  国立ローマ水槽(イタリア、ローマ)
B 開催期日  昭和61年6月10日〜12日
C 主要議事  出席者は8名で、主な議事は以下のとおりであった。
〇 Committee Report(技術委員会報告)原稿の審議
○ 第18回ITTC本会議への操縦性技術委員会のRecommendation(勧告文)案の策定
○ 操縦性に関する国際集会・研究動向の情報交換
○ その他

(2) 国際試験水槽会議・馬力性能技術委員会出席
@ 出席者   池畑 光尚(横浜国立大学教授)
A 開催場所  カリフォルニア大学(米国バークレー)
B 開催期日  7月21日・22日
C 主要議事  出席者は谷林座長以下8名で、主な議事は以下のとおりであった。
1978 ITTC Performance Prediction Method,Hull Roughness and Form Factor,New Testing Method and Analysis of Data,Hull Propulsor Combination,Propeller Characteristics and Propulsion Factors,Service Performance,Propoller Rough-ness,High Speed Craft,Shallow Water Effect,Different Results from Different Institutions,Unusual Results from Model-Ship Correlation,Wind and Curent以上の項目についての資料について検討討論を行い、最後にまとめてCompilation of Report to 18th ITTC について審議した。次回は62年1月12日〜14日と決め、各自の分担項目につ(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「造船技術に関する国際会議出席」の報告書
備考