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造船技術に関する国際会議出席

注目度詳細
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成果物アクセス数:168
更新日 : 2019年11月16日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1989年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,220,000
助成金額: ¥3,220,000
事業内容 (1) 国際試験水槽会議海洋工学技術委員会出席
 平成元年5月4日、5日、東京大学生産技術研究所教授前田久明を派遣した。
 実施状況:
@ 会場    米国、ヒューストン市
A 主な議題
前期技術委員会より引継いだ検討課題9項目に、今期に入り追加した2項目、合計11項目につき次回の大会までに研究動向を引用文献一覧表と共にまとめるため現況報告等が行われた。
(2) 国際試験水槽会議理事会出席
 平成元年8月30日、9月1日、日本造船技術センター前常務理事横尾幸一を派遣した。
 実施状況:
@ 会場    ノルウェー、トロントハイム市、ノルウェー海事研究所
A 主な議題
a. 委員会メンバーの移動:極東代表理事も横尾幸一から横浜国立大学教授竹沢誠二に交代する。
b. 評議会の勧告による行動
c. 第19期ITTCのプログラム
d. 技術委員会への指示
e. 第19期大会への代表およびオブザーバーの招待
f. 新会員の承認
(3) 国際試験水槽会議 抵抗・流れ技術委員会出席
 平成元年10月20日〜22日、大阪府立大学教授姫野洋司を派遣した。
 実施状況:
@ 会場    ブルガリア、ヴァルナ水槽
A 主な議題
a. 抵抗・流れ技術委員会の活動報告
b. Validationパネルヘの出席報告
c. 抵抗・流れ技術委員会の各検討課題に対する作業報告
d. 水槽業務にCFDを適用する上での問題点
e. 最終報告書概要審議
f. 勧告案審議
(4) 国際船舶海洋構造会議 技術委員長会議および疲労・破壊技術委員会出席
 平成元年10月27日、28日、31日、東京大学教授町田進を派遣した。
 実施状況:
@ 会場    ブル(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「造船技術に関する国際会議出席」の報告書
備考