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操船シミュレータと船舶操縦性に関する国際会議の開催準備

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,490位 (19,302事業中)
成果物アクセス数:127
更新日 : 2019年11月9日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1989年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,800,000
助成金額: ¥7,800,000
事業内容 (1) 組織委員会、実行委員会、幹事会の開催
 組織委員会、実行委員会および幹事会の各委員の委嘱を行い、組織委員会1回、実行委員会3回、幹事会8回(内4回は技術委員会と合同委員会)を開催し、会議の企画、計画の承認等を行った。
(2) 技術委員会の開催
 22名からなる国際技術委員会を組織し、内9名の国内委員による技術委員会を4回(いずれも幹事会と合同)を開催し、公募した論文アブストラクト審査要領の決定、採択、応募論文のトピックスヘの対応、執筆要領の作成等を行った。尚その間技術委員長が海外出張し、在外技術委員会委員の論文審査に関する意見の聴取を行った。
(3) 開催通知の印刷、配布
 論文募集、暫定プログラムおよびプログラムの印刷、配布を行って参加を求めた。
(4) 論文公募審査、論文集の編集
 論文公募、技術委員会による審査および論文集の編集作業迄を終了した。
(5) 本会議の準備
 会議日程の検討、会場との打合せ等を行った。
(6) 国際連絡調整・打合せ
 野本技術委員長を米・欧に派遣し、在外技術委員会委員の論文審査に関する意見の調整を行った。
 また本会議へのIMO関係者の招聘に関し下準備を行った。
成果物 「操船シミュレータと船舶操縦性に関する国際会議の開催準備」の報告書
備考