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海事知識の普及啓蒙活動

注目度詳細
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成果物アクセス数:177
更新日 : 2022年10月1日

注目度とは?

団体名 日本海事科学振興財団
団体名ふりがな にほんかいじかがくしんこうざいだん
年度 1990年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥32,449,000
助成金額: ¥32,449,000
事業内容 (1) 海の旬間マリンフェスティバルの開催
 7月20日〜31日の「海の旬間」に船の科学館及び隣接する東京港において、一般を対象に海の防災ぺージェントなどを開催し、「海の旬間」の意義を高めた。
@ 海の防災ページェント
a. 実施日  平成2年7月29日
b. 場所   船の科学館及び隣接する東京港
c. 見学者  5,000名
d. 内容   「海の旬間」東京地区実行委員会との共催により、海上保安庁、東京消防庁、警視庁、海上災害防止センター及び東京税関などの関係機関の参加・協力を得て、船の科学館前面水域において、消防艇などの分列航進、五色放水航進、ヘリコプターなどによる海難救助訓練、消火訓練などの防災訓練を行った。
A ポスターの製作
B ポスターの掲出
C 臨時用人の雇用
(2) 特別展「和船の写真」展の開催
 大型弁才船など我が国独自の造船技術による和船への興味や関心を喚起する目的で平成2月7月20日〜8月31日まで写真展「和船」を開催した。
@ 写真展「和船」〜今はなき干石船の姿を求めて〜
a. 期間   平成2年7月20日〜8月31日
b. 場所   船の科学館3階特別展示場
c. 見学者  216,323名(期間中延人数)
d. 内容   明治初期より後期に撮影された写真から江戸海運の役者として活躍した大型弁才船を中心に河川交通の立役者だった高瀬船や渡し船など、当時の日本の船を幅広く紹介した。
A 船舶模型の製作

B ポスターの製作
C ポスターの掲出
D 臨時用人の雇用
(3) 特別展「御座船」展の開催
 江戸時代、諸藩の大名が権勢を競って建造した豪華な御座船の造船技術による和船へ(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「海事知識の普及啓蒙活動」の報告書
備考    

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