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内航船の近代化に関する研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,977位 (19,665事業中)
成果物アクセス数:254
更新日 : 2020年7月4日

注目度とは?

団体名 シップ・アンド・オーシャン財団
団体名ふりがな しっぷあんどおーしゃんざいだん
年度 1992年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥14,302,000
助成金額: ¥14,302,000
事業内容 (1) 実態調査、解析
 航海時船内業務調査、出入港時船上作業調査、航海時作業動線調査、運航に関する乗組員要望調査を行い、試設計のための資料を作成した。
(2) 陸上支援のあり方の検討
 機関室設備の保守整備、航海機器の陸上支援、塗装作業の省力化、船内食事の支援体制等について検討し、対応システムを策定した。
(3) 試設計
 ワンマンコントロール操舵室機器配置及びその標準化、近代化船の航海時の安全性評価、離着棧設備の自動化、ハッチカバー開閉の自動化、機関部機器の遠隔監視の標準化、主機関A重油使用の決定、船員室の改善等を実施し、次の試設計図書を作成した。
1) 操舵室配置図
2) 一般配置図
3) 仕様書(抄)
(4) 委員会の開催
 内航船の近代化に関する研究委員会  3回
成果物 「内航船の近代化に関する研究」の報告書
備考