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超高速船用荷役システムの研究開発

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,339位 (19,400事業中)
成果物アクセス数:927
更新日 : 2020年3月28日

注目度とは?

団体名 シップ・アンド・オーシャン財団
団体名ふりがな しっぷあんどおーしゃんざいだん
年度 1992年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥39,815,000
助成金額: ¥39,815,000
事業内容 〔コンテナサイズに関する調査〕

(1) コンテナ規格及びその利用実態
 現在利用されているコンテナ規格及びその利用実態や端末輸送機関とのジョイントにおける問題点等を把握するため以下の調査を行った。
@ 全国・全輸送機関で利用されているコンテナの規格
A サイズ別にみた利用コンテナ個数の概要
B 各輸送機関別のコンテナサイズ選定の利用
C 端末輸送機関とのジョイントにおける問題点の把握

(2) 貨物輸送の現状
 既存統計により輸送機関別の数量及び出荷ロットの現状を調査し、時系列分析により将来動向についても検討を行った。
@ 輸送機関別にみた出荷量及び出荷ロット
A 輸送品目別にみた出荷量及び出荷ロット
B 出荷ロットの現状と今後の動向(時系列分析)
C モーダルシフトの現状及び今後の動向

(3) 港湾運送事業者におけるコンテナ輸送の実態(ヒアリング調査)
 港湾運送事業者のヒアリング調査は、主に現状のコンテナ取扱状況及び利用コンテナの選定基準について調査することを目的としているため、現在内航コンテナ輸送の実績のある事業所を選定した。選定にあたっては、これらの条件を満たし、かつ現在の取扱航路がTSLの航路として検討されている関東-北海道、関東-九州に限定した。
・北海道地区 4社、  東京地区 6社、  九州地区 4社
(主な調査項目)
@ 使用しているコンテナのサイズ及び車両について
A 使用しているコンテナの選定理由について
B コンテナ航路、集荷及び配達地域について
C 主要取扱品目及び出荷ロット、荷主ニーズ(運賃、輸送時間等)について
(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「超高速船用荷役システムの研究開発」の報告書
備考