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SEA-JAPAN'94の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,525位 (19,697事業中)
成果物アクセス数:196
更新日 : 2020年8月1日

注目度とは?

団体名 日本船舶輸出組合
団体名ふりがな にほんせんぱくゆしゅつくみあい
年度 1993年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥99,499,000
助成金額: ¥99,499,000
事業内容 (1) コンファレンスの開催
@ 開催期間  平成6年3月9日(水)〜11日(金)
A 開催場所  パシフィコ横浜・会議センターメインホール及び3階会議ホール
B 開催日数  3日間
C 講師人数  国内 16名(特別/基調講演者5名、パネリスト11名)
海外  9名(特別/基調講演者3名、パネリスト6名)
司会者 5名(国内3名、海外2名)
合計 30名(国内19名、海外11名)
D 参加人員  有料参加者      381名
有料参加者及び招待者の合計
特別講演       523名
第1セッション    448名
(テーマ「資源・エネルギー輸送の展望」)
第2セッション    453名
(テーマ「商品雑貨輸送の将来展望」)
第3セッション    437名
(テーマ「安全・環境問題との調和」)
第4セッション    466名
(テーマ「造船業は如何に対応し、如何にあるべきか」)
E 基本テーマ
a. 近年、先進工業国からNIEs,ASEAN諸国への生産拠点の移動に端を発し始まった、世界経済のボーダーレス化は、東西冷戦構造の終結等とも相まって、ヒト・モノの流れを従来にも増して活発化させてきている。世界はアジア、米大陸、欧州の三極の地域経済圏の形成を経て、世界統合市場へと向かいつつある。
b. こうした中で、海運の基本的役割の一つである資源・エネルギー輸送においてはその需給構造の変化に応じた輸送が求められ、また、特に経済活動のグローバル化・ボーダーレス化に伴う商品・雑貨輸送の活発化を契機とした輸送の高速化などの課題についても海運として的確に対応していく必要がある。
c. 本コンファレンスては、世界統合市場が形成されつつあると(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「SEA-JAPAN'94の開催」の報告書
備考