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「海の日」制定記念船舶海洋開発技術展の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,728位 (19,363事業中)
成果物アクセス数:613
更新日 : 2020年2月15日

注目度とは?

団体名 シップ・アンド・オーシャン財団
団体名ふりがな しっぷあんどおーしゃんざいだん
年度 1996年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥46,189,000
助成金額: ¥46,189,000
事業内容 (1) 事前準備
 @ 技術展開催にあたり実施方法、内容等について検討した結果、展示会名を「海のパビリオン」と題するとともに、基本コンセプトを以下のように設定した。
  a.全体を通じて海事ミュージアム的な構成内容とする。
  b.過去から積み重ねてきた造船技術や海洋開発に対する人間の英和や海の持つ自然の偉大さを未来へつないでいくために、「海の日」制定をきっかけとして、上質な展示を楽しく紹介することで、ファミリー、ヤング等を中心とした広く一般に人々が畏まらずに自然な感覚で、造船・海洋開発に興味・関心を持つ場を作り上げる。
  c.これらを踏まえ、その実現のために必要な展開ポイントとして、
   (a) 上質の展示素材をわかりやすくディスプレイする。
   (b) 体験学習できる場面を設定する。
   (c) 一方的な展示をするのではなく、コミュニケーションのとれるスタッフを配置し、よりリラックスできる雰囲気を演出する。
  また、効率的な来場促進と効果的な成果を図るため、技術展会場の提供者であり、同時期に「海の日」制定を記念した特別イベントを企画している(財)日本海事科学振興財団(船の科学館)、及び(財)マリンスポーツ財団と共同で開催することとした。それぞれの実施担当については、関係者協議の結果、船の科学館内の技術展(海のパビリオン)を当財団が実施し、船科学館周辺のイベントについて他の2団体が担当して実施することで了解され、その後、具体的な実施内容の検討を行った。なお、開催にあたっては以下の項目を与件とした。
  a.「海の日」を祝祭イベ(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 海の日記念海洋ウィークフェスティバル1996「ワールドシーワールド」開催ちらし
「「海の日」制定記念船舶海洋開発技術展の開催」の報告書
備考