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造船へのコンピュータ応用に関する国際会議の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,280位 (19,305事業中)
成果物アクセス数:968
更新日 : 2019年11月16日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1997年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥12,294,000
助成金額: ¥12,294,000
事業内容 造船所の施設、作業等に関するコンピュータ応用による自動化の開発を促進し、船舶の設計、建造の省力化と作業能率の向上を図ることを目的として、CAD/CAM/CIM等を中心に、造船業全体へのコンピュータ応用に関する研究発表講演会と展示会を開催し、国内外の関係者、専門家の参加を求め、この自動化開発に関する情報、意見等を交換することによって、技術の向上に寄与するため、以下の事業を実施した。
 @ 会議の開催
  @ 開催場所  横浜パシフィコ
  A 開催時期  平成9年10月13日〜17日
  B 参加者   国内159名、海外143名、合計302名(日、韓、米、独、英、デンマーク、ノルウェイ、フィンランド、中国、仏、スペイン、台湾他、計23ケ国)
  C 会議の構成
   a.招待講演「造船業における情報技術プロジェクト」
   b.テクニカルセッション
     3セッション平行で合計27のセッションが開かれ、各社のシステム紹介、情報技術、プロ  ダクトモデル、精度管理、その他のテーマについて、19ケ国(日、独、英、韓、デンマーク、 米、ノルウェイ他)から78件の講演が行われ、活発な討議が行われた。
 A 論文集等の印刷、配布
   論文集、ファイナルプログラム及び参加者リストの印刷、配布を行った。
  @ 論文集、第1巻、第2巻:
     規格:B5版、論文数 81編、頁数 : 1,132頁(総頁 1,180頁)、部数 500部
  A ファイナルプログラム:
     規格:A5版、頁数 31頁、部数 500部
B  (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「ICCAS’97」CALL FOR PAPERS
「ICCAS’97」PROGRAM
「ICCAS’97」報告(日本造船学会誌826号記事抜粋)
「造船へのコンピュータ応用に関する国際会議の開催」の報告書
備考