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海洋システムへの制御の応用に関する国際会議の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,610位 (19,305事業中)
成果物アクセス数:680
更新日 : 2019年11月16日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,564,000
助成金額: ¥5,564,000
事業内容 海洋システムに用いられる制御系は、海洋システムを取り巻く厳しい海洋環境やその変化に対して、耐航性、安全性、ロバスト性、インテリジェント性ならびに適応性等が要求される。このため、最新の制御技術の海洋システムの応用に関しては、我が国はもとより、世界各国において研究・開発が推進されている。本国際会議は海洋システムへの制御の応用に関する最新の研究成果を広く公開し、制御系の研究・設計に携わる研究者・技術者間の技術交流を深め、意見交換を行い、実用的な制御技術の開発に貢献することを目的として本事業を実施した。
(1) 本会議の開催
 @ 開催場所  福岡リーセントホテル(福岡市東区箱崎2−52−1)
 A 開催時期  平成10年10月27日(火)〜30日(金)
 B 参 加 者  国内61名、国外63名、合計124名
        (日、韓、中国、台湾、米、加、独、英、仏、伊、デンマーク、ノルウェー、フィンランド、スペイン、クロアチア、ポルトガル、ポーランド、インドネシア、ブラジル、チェニジア 計20ケ国)
 C 本会議の構成
  a.チュートリアルセッション
   「海洋システムに対する非線形制御システムの適用」をテーマとし、Norwegian Universityof Science and Technology のThor I. Fossen教授およびJann-Peter Strand氏による講演が行われた。
  b.テクニカルセッション
    2セッション平行で、合計14のセッションが開かれ、船舶のオートパイロット、高速艇や水中ビークルの運動制御、DPS、係留システム、ナビゲーションシステム、 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 CAMS’98 1st Announcement and Call for Papers
CAMS’98 Final Announcement
CAMS’98 開催報告
「海洋システムへの制御の応用に関する国際会議の開催」の報告書
備考