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知識共有を基盤とした高度造船CIMの開発研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:667位 (19,363事業中)
成果物アクセス数:11,316
更新日 : 2020年2月15日

注目度とは?

団体名 シップ・アンド・オーシャン財団
団体名ふりがな しっぷあんどおーしゃんざいだん
年度 1999年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥270,738,565
助成金額: ¥162,443,000
事業内容  ORBによる知識共有の高度化の仕組みを実現するため、協業実現のための機能を整備すると共に、プロダクトモデルへのORBの実装を完了し知識共有環境を実現した。PMDBの共通化のため、船殻構造のEFL及び艤装品機器・配管拡張EFLを実船レベルに拡充するための開発を完了し、新EFLとして完成した。既存システムとPMDBとの検証用アダプターの改良のため、既存CADシステムとPMDBとのデータ交換実験を行い検証用アダプターの改良を行った。機能検証用アプリケーションを通して高度化された実用プロダクトモデルの機能の高さを検証すると共に、拡張されたプロダクトモデルのカバー範囲の広さを検証用アダプターを用いて検証した。この実用プロダクトモデルの下でORBを機能させ、知識共有環境の高度化を検証し全体として高度造船CIMの実現レベルを評価した。
成果物 知識共有を基盤とした高度造船CIMの開発研究報告書
備考