日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(9月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

横断的手法による21世紀の海洋利用技術創出に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:382位 (19,734事業中)
成果物アクセス数:23,094
更新日 : 2020年9月26日

注目度とは?

団体名 シップ・アンド・オーシャン財団
団体名ふりがな しっぷあんどおーしゃんざいだん
年度 1999年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥29,374,823
助成金額: ¥23,462,000
事業内容 平成10年度に調査した結果に基づき、先端技術分野で海洋への応用が有望な情報通信、ロボティクス、生命科学技術、海洋生物保全、地球環境維持の各分野について、内外の研究の現状及び注目すべき最近の研究成果の整理を行った。また、先端技術(技術シーズ)の視点と併せて、海洋の利用ニーズの観点から21世紀の海洋のあるべき姿を検討した。海洋環境、海洋バイオ、海洋観測技術、海中ロボット等の分野を中心に、欧州及び米国・カナダにおける海洋技術開発の動向、同分野における日本との取り組みの違い等についての調査を実施し、国内技術の分析、評価のための参考資料とした。これらにより、21世紀において我が国が取り組むべき海洋分野における新たな技術について検討し、研究開発項目を取りまとめた。
成果物 横断的手法による21世紀の海洋利用技術創出に関する調査研究報告書
備考