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博物館の機能整備

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:10,857位 (20,844事業中)
成果物アクセス数:57
更新日 : 2022年10月1日

注目度とは?

団体名 日本海事科学振興財団
団体名ふりがな にほんかいじかがくしんこうざいだん
年度 2008年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥71,928,071
助成金額: ¥71,928,000
事業内容 1.展示機器の代替整備
(1)液晶プロジェクターの代替整備
2.演示機器定期整備
(1)Q&Aシアターの整備
(2)操船シミュレーションの整備
(3)船長ロボットの整備
(4)シーアンドシップワールド及び青函ワールドの整備
(5)アクアビジョンの整備
(6)メディアテーブルの整備
(7)展示品に対する保険の付保
3.展示保守業務委託費
休館日を除いた専従技術員2名の派遣を受け、展示品の保守管理に努めた。
4.ボランティア活動
商船大学OBの海洋会(32名)、旧東海銀行の東友会(5名)、木造帆船模型同好会のザロープ(22名)、元宗谷乗組員(10名)、元青函連絡船の乗組員等(15名)、帆船愛好会のソルティフレンズ(24名),セーリングカヌー実施団体チーム西村(23名)を加えて登録人数は総勢131名となった。
5.博物館施設の運用保守管理
(1)船の科学館施設の運用保守管理
(2)昇降機保守点検
(3)消防設備点検
(4)ビル管理システム保守点検
(5)自動扉保守点検
(6)ごみ管路収集設備保守点検
(7)羊蹄丸可動歩廊点検
(8)電話交換機保守点検
(9)玄関シャッター点検
(10)受変電設備点検
成果物 平成20年度 博物館の機能整備
備考    

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