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海洋安全保障ダイアローグの推進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,058位 (19,367事業中)
成果物アクセス数:68
更新日 : 2020年2月22日

注目度とは?

団体名 シップ・アンド・オーシャン財団
団体名ふりがな しっぷあんどおーしゃんざいだん
年度 2008年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥10,651,718
助成金額: ¥10,651,000
事業内容 海上安全保障の問題について民間レベルから両国の人材の交流を推進し、戦略的な対話を実施するため、以下のとおり海洋安全保障ダイアローグを実施した。
1.第4回 日本とインドネシアとの海洋安全保障ダイアローグ
(1)時期:2008年10月8日〜9日
(2)場所:ANAインターコンチネンタル東京
(3)参加者:両国の海軍(海上自衛隊)及び法執行機関の現役・退役者、国際関係専門家等、25名
(4)議題:
  a.沿岸域社会の経済発展
  b.造船・海運・港湾整備等における協力
  c.インドネシアの航路・港湾の安全確保のための日本の協力
  d.海上防衛警備部隊の能力向上
  e.インドネシア群島水域における資源保護
  f.共同宣言案・提言案の検討
2. 第2回 日本とトルコとの海洋安全保障ダイアローグ
(1)時期:2009年3月11日〜12日
(2)場所:虎ノ門パストラル
(3)参加者:両国の軍事・安全保障、国際法、外交、海運等の有識者等、18名
(4)議題:
  a.日本およびトルコの安全保障環境
  b.海洋安全保障に係る協力の可能性
  c.海上交通路および海運
  d.海洋管理に係る協力の可能性
  e.日本とトルコとの海洋安全安全保障協力に向けて
成果物 第2回 日本とトルコとの海洋安全保障ダイアローグ報告書
第4回 日本とインドネシアとの海洋安全保障ダイアローグ報告書
備考