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船舶からの温室効果ガス削減方策に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:7,366位 (19,363事業中)
成果物アクセス数:80
更新日 : 2020年2月15日

注目度とは?

団体名 シップ・アンド・オーシャン財団
団体名ふりがな しっぷあんどおーしゃんざいだん
年度 2009年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥26,367,153
助成金額: ¥26,367,000
事業内容 1.GHG排出総量推移の把握手法の開発・評価枠組みの構築
国際海運からのGHG排出量を毎年正確に把握する手法を開発するとともに、
第三者からの評価を含めた報告の枠組みを構築する。
(1)今後大きく変動する運航パラメータの整理
(2)排出総量を検証しうる活動総量の検討
(3)第三者からの評価を含めた気候変動に関する政府間パネル(IPCC)に対
する報告の枠組みの検討・構築
(4)過去5年間の総量試算
2. 国際海運からの排出権創出の検討
造船技術の非付属書1国(開発途上国)への技術移転と国際モーダルシフトに
ついての可能性について検討を行うと共に、クリーン開発メカニズム(CDM)
以外の新たな排出権の算出方法についても検討を行い、将来想定される削減
量に対する潜在的な貢献量の試算を行う。
(1)現行CDMに基づく方法論の検討
(2)京都メカニズムの枠組みを越えた新たな枠組みの検討
(3)国際海運からの排出権創出の潜在量の試算

成果物 平成21年度 船舶からの温室効果ガス及び大気汚染物質の世界的な排出量算定調査報告書
平成21年度 国際海運における排出権創出メカニズムに関する調査報告書
備考