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博物館の機能整備

注目度詳細
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成果物アクセス数:44
更新日 : 2022年10月1日

注目度とは?

団体名 日本海事科学振興財団
団体名ふりがな にほんかいじかがくしんこうざいだん
年度 2013年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥27,261,693
助成金額: ¥27,261,000
事業内容 1.演示機器定期整備
展示場における展示品への保険の付保を行った。
2.ボランティア活動
博物館活動におけるボランティアの採用を18年前より開始し、今や博物館活動を支える重要な柱となっている。組織としては、「“宗谷”ボランティア」(元“宗谷”乗組員等で組織)8名、「ソルティ・フレンズ」(セイルトレーニング普及の同好会)25名、「チームニシムラ」(東京海洋大学ヨット部OBで組織)57名などがあり、2013年度の登録人数は総数105名、延べ活動人数は236名に達した。 “宗谷”、別館展示場の案内、セーリングカヌー操船体験教室等の補助業務を行った。
3.博物館施設の運用保守管理
(1)船の科学館施設の運用保守管理
本館展示場の公開休止中、本館建物を収蔵保管・研究施設及び事務所として使用したため、必要最小限の運用・保守管理を実施した。
(2)昇降機保守点検
本館展示場の公開休止中、本館エレベーターは建物管理上必要な最小限の台数(2台)で運用することとし、月2回の定期点検を実施した。
(3)消防設備点検
本館展示場の公開休止中、本館建物を収蔵保管・研究施設及び事務所として使用するために必要な点検作業を実施したほか、関連設備の軽度な不具合等は、その都度点検調整を実施するなど、博物館施設の適正な安全環境の維持に努めた。
(4)電話交換機保守点検
年間契約に基づき、定期点検を毎月実施するとともに、軽度の制御ソフト変更をその都度実施するなど博物館運営に支障のないよう適正な設備管理を行った。
(5)受変電設備点検
年末休館日に全館停電の下で本館受変電設備特高圧部及び同低圧部の法定点検整備を行った。
成果物 2013年度(平成25年度)博物館の機能整備事業報告書
備考    

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