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基盤整備

団体名 日本海事科学振興財団
団体名ふりがな にほんかいじかがくしんこうざいだん
年度 2017年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥212,640,000
助成金額: ¥212,640,000
事業内容 1.海洋に関する博物館事業
(1)「船の科学館 別館展示場」の公開 入場者92,506名
国連海洋法条約における日本の海とその海を守るための取り組みをわかりやすく紹介し、収蔵資料の公開、海洋に関する様々な疑問に対しわかりやすく回答するコーナーの設置、学芸員による展示品の解説等を実施。
(2)屋外展示資料の保存整備 
初代南極観測船“宗谷”等の屋外展示資料を適切に保存、来場者への良好な見学環境を提供する為の保守管理を実施。
(3)ボランティアの活用 241名
海洋・船舶に関する専門的な知識を有するボランティアの協力を得て、来館者に対し解説・船内案内等を実施。
(4)将来計画の策定
海洋立国日本を代表する海洋博物館の実現を目指し、将来に向けての新たな博物館構想の取り組みを継続、国家戦略特区や周辺地域の開発計画等の情報収集。

2.海洋に関する科学知識の普及啓発事業
(1)海や船への興味・関心を喚起する為、海に触れる機会が少ない子ども達を対象に参加体験型の催事「海の学び舎」開催。参加者845名

(2)学校等でのアウトリーチ活動を視野に入れた「海と船のおはなし会」等開催。参加者計151名
(3)カヌー操船体験教室開催。参加数79名
(4)関係機関との連携事業等実施。全8回 
(5)通常の活動では対応が難しい身体障害者を対象としたガイドツアー等を実施し、広く海洋への興味喚起。参加数19名

3.その他財団の目的達成に必要な事業
(1)広報活動
事業の成果を広く国民に周知する為、ホームページの情報発信力を強化する他、新聞、テレビ等への取材協力及び海洋関係機関や学校等の諸行事に対しての協賛・協力。
(2)その他財団の目的達成の為、必要な事業を実施。
成果物  
備考    

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