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海の学びミュージアムサポート

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:12,396位 (20,808事業中)
成果物アクセス数:38
更新日 : 2022年9月24日

注目度とは?

団体名 日本海事科学振興財団
団体名ふりがな にほんかいじかがくしんこうざいだん
年度 2019年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥134,269,757
助成金額: ¥134,269,000
事業内容 1.「海の企画展」:博物館等で開催される海洋展・特別展への支援(18事業、18団体)
2.「海の博物館活動」:
Aコース:館外フィールドワークやアウトリーチ等、各社会教育施設ならではの海洋教育を実践する企画展以外の博物館活動への支援(15事業、15団体)
Bコース:学校教育との連携に特化した博物館活動への支援(4事業、4団体)
3.「海の学び調査・研究」:海洋教育を実践するための調査研究活動への支援(7事業、7団体)
4.「海の学び特別サポートプログラム」※2019年度テーマ:アウトリーチ教材の開発:(4事業、4団体)
なお昨年度のテーマ「学校との連携活動」については、2.海の博物館活動内に博学連携事業を新たなカテゴリーとして設け、恒常的にサポートを行った。
5.「海の学びミュージアムサポート」事業ブランド化戦略活動:「第25回ICOM京都大会2019「ミュージアム・フェア」」および「サイエンスアゴラ2019」にブースを出展、国内外に向けた事業成果の報告や事業PRを実施した。
6.「情報交換会」の開催(計2回):サポートを行った全国博物館を対象に、それぞれの地域や分野毎の複数の博物館による情報交換の機会を創出した。
7.「海の学びミュージアムサポート事業専用ホームページ」の構築と運用:本事業の趣旨や目的、募集情報やサポート事例を一般に広報した。
8.「海の学びコーディネーター」:新たに5名の候補者の発掘・育成を行った。
9.来場者・参加者の「海の学び」調査(アンケート)の実施:事業1.2.4.において来場者アンケートやサポート館対象の実施者アンケートを実施した。
成果物 2019年度「海の学びミュージアムサポート」事業完了報告書
備考    

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