日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(11月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

平和大学における平和構築のアジア人専門家の育成 (University for Peace Asian Peacebuilders Scholarship) (実施中)

団体名 University for Peace (平和大学)
団体名ふりがな University for Peace
年度 2019年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥263,205,500
助成金額: ¥263,200,000
事業内容 1.奨学生(14期生30名)の選考
(1)対象: 9カ国出身の学生(日本、フィリピン、インドネシア、カンボジア、スリランカ、タイ、ベトナム、ミャンマー、ラオス)
(2)選考: 平和大学及びアテネオ・デ・マニラ大学から構成される選考委員会において、英語の能力・実務経験・面接などの結果を総合的に判断。
(3)期間: 2019年9月  奨学生の募集及び選考面接
2019年10月    選考委員会で奨学生決定
2.奨学金支給(一人当たり約5万米ドル)
(1)アテネオ・デ・マニラ大学での授業料及びフィールド調査費用、生活費
 a.対象人数: 84名
(a)12期生(26名)
(b)13期生(28名)
(c)14期生(30名)
b. 期間:
(a)12期生: 2019年9月〜12月
(b)13期生: 2020年6月〜8月
(c)14期生: 2020年3月〜8月
(2) 平和大学での授業料、生活費、住居費等
a. 対象人数: 28名(13期生)
 b. 期間:2019年8月〜2020年5月(13期生)
3.アドバイザリーボード会議
(1)内容: 事業報告及び意見交換
(2)期間及び場所: 2019年12月 アテネオ・デ・マニラ大学 
(3)実施者: 平和大学、アテネオ・デ・マニラ大学、アドバイザリー委員
4.卒業生活性化活動
(1)内容:卒業生活性化にむけたプロジェクトの運営やイベントの実施等
(2)期間及び場所:コスタリカ、東京、マニラ等(通年実施予定)
(3)対象:APS卒業生
5.新規生募集セミナーの実施
(1)内容: 各国におけるセミナーの実施
(2)期間及び場所:2020年5月
(3)対象:9カ国出身で進学を希望する若者
(4)実施者:平和大学、アテネオ・デ・マニラ大学、APS卒業生
成果物  
備考