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日本の献体四十年

 事業名 篤志献体の普及啓蒙
 団体名 日本篤志献体協会 注目度注目度5


(4)入会金をとっている 0%
いない 100%
(5)会員証を発行している 100%
いない 0%

 

2)献体登録者に献眼、献腎等を認めていますか
a.献眼は認めている 0%
b.献眼は認めていない 18%
c.献腎は認めている 37%
d.献腎は認めていない 45%
(その理由を具体的にお書きください:
教育、実習に支障がでるため:15団体
防腐処置が困難なため:14団体
片側の献眼のみ認めている:10団体
献眼、献腎の希望もする人にはケースバイケースで認めている:3団体
片側の献腎のみは認めている:2団体
献腎は年齢制限があり実際にはすくないため:2団体
眼科の希望により献眼を認めざるを得なかった:1団体
登録者数の過上現象を防ぐための1策として:1団体

 

5.献体法が成立(S.58)してから以前とどのように変わりましたか(複数回答あり)
a.入会(希望)者が多くなった 92%
b.施設訪問で印象がよい 8%
c.大学での評価がよい 5%
d.その他 10%
(その理由を具体的にお書きください:
献体に対する理解が深まり良くなった:4団体
直接的な因果関係は認められない:1団体

 

(大学部会)
回答数:83大学
回収率:77%
*( )内は集計用紙に記載されていた主なコメント
*複数回答の場合は合計が100%を超えています

 

1.献体登録団体について

 

1)献体登録団体に所属していますか
a.している 31%
b.していない 69%

 

2)大学独自の団体(会)をもっていますか
a.もっている 65%
b.もっていない 35%

 

3)1)の「a」でさらに2)の「a」と答えた場合独自の団体を持った理由について(複数回答あり)
a.献体登録者の希望 64%
b.大学の運営上の都合 27%
c.その他 9%

 

4)1)の「a」と答えた場合献体登録団体の支部としての所属ですか
a.支部である 100%
b.支部ではない 0%

 

5)現在の支部団体について
a.満足している 62%
b.やや不満である 25%
c.その他 13%

 

6)5)で「b」と答えた場合の理由について
a.独立を希望 29%
b.現状で止むを得ない 43%
c.組織を変更したい 14%
d.その他 14%

 

◎4)の「a」で団体支部に所属と答えた大学は2〜5に回答(26大学)
◎2)の「a」で独自の団体(会)を持っていると答えた大学は6〜8に回答(59大学)
◎独自の団体を持ち、団体支部に所属している大学は2〜8に回答(上記の内8校)

 

2.登録会員数の動向について

 

1)現在の支部登録会員数は何名ですか
a.100名以下 0%
b.100〜200名 12%
c.200〜500名 22%

 

 

 

 

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更新日: 2019年11月30日

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