日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 自然科学 > 地球科学.地学.地質学 > 成果物情報

平成13年春季講演論文概要

 事業名 日本造船学会論文集の刊行
 団体名 日本船舶海洋工学会 注目度注目度5
平成13年春季講演論文概要images/b0258.jpg
(拡大画面: 88 KB)
目次
 
 平成13年春季講演論文概要
  [1] 水面透過光分布を用いた船体まわりの散乱波の解析(英文)
  [2] 極地型及び海洋構造物まわりの非線形性波運動の数値シミュレーション(英文)
  [3] 環状構造体による波の散乱問題について
  [4] 不規則横波中におけるインドネシアの旅客カーフェリーの転覆確率―第2報―(英文)
  [5] 荒天海象の設定に関する一考察 ―就航時性能保証に向けて―
  [6] 超大型浮体式構造物における規則波中弾性応答の理論解析(第四報)
  [7] 操縦性設計におけるCFDの適用法について
  [8] 船体と舵の干渉計算
  [9] 練習船の操縦性能に関する模型実験と実海域実験
  [10] 地震による水中圧縮波の干渉を考慮した自由表面変位に関する研究(英文)
  [11] 海震に伴う海底地盤の振動特性に関する基礎的研究
  [12] 浮体式構造物の高周波数振動による動水圧と海底地盤の弾性変形特性に関する基礎的研究
  [13] 成層流体中気泡プルームの挙動に関する研究
  [14] 沿岸環境制御を考慮した造流提まわり 流れ場の数値的研究(英文)
  [15] Very Thin Layer Method for Solving High Schmidt Number Flow on Unstructures Hybrid Mesh
  [16] 機能システムに係わる非等温乱流場の現象解析(その2)壁体熱放射の影響を考慮した室内の乱流熱対流
  [17] リモートセンシングを用いたメガフロートの事後評価に関する研究
  [18] GPSによる洋上波浪計測(第1報) ―トレンド予測フィルターTPF(実時間フィルター)の開発―
  [19] 海底に置かれたトランスポンダーの精密位置決め(第2報) ―測定原理と誤差解析―(英文)
  [20] 海洋環境総合観測ロボット「Flying Fish」の開発研究 ―運動制御の高精度化(第2報)―
  [21] アスペクト比が大きいポンツーン型超大型浮体の同調現象について
  [22] 大波高中におけるコンテナ船の波浪荷重
  [23] 波浪荷重の長期分布の簡易推定法
  [24] 樹脂緩衝工の緩衝特性に関する研究
  [25] 緩衝型船首構造の耐衝突性能 ―第1報 簡略モデルの崩壊強度―
  [26] 重合メッシュ法によるシェル・ソリッド混合解析
  [27] Stress Analysis of an Undulated Plate by the Combined First Order Perturbation and Alternating Method
  [28] 海中大型軸対称シェル構造物の波浪荷重解析
  [29] 中間切り離しライザーの挙動解析
  [30] 非保存力学系の動的挙動と不安定現象に関する研究(その2)円形アーチのカオス挙動へのシナリオとフラクタル性
  [31] 接水弾性平面板の固有振動解析
  [32] 船体振動の減衰同定法の研究(第1報)
  [33] 接水防撓パネルの固有振動数推定法に関する研究 ―簡易推定法の導出とニューラルネットワークを用いた推定精度向上について―
  [34] すみ肉溶接時に生じるねじれ変形の簡易推定法
  [35] 残留応力制御型TMCP鋼板の有効性検証(第1報)スリットスロット切断時の変形に及ぼすTMCP鋼板の残留応力の影響
  [36] 知識ベースを用いた造船用自動工程設計システムの開発
  [37] バーチャルヒューマンモデルによる作業性、安全性の研究 ―第三報 重筋作業時の身体負荷について―
  [38] ソフトウェアエージェントによる異分野協調業務支援の研究(第2報) ―コミュニティ形成支援―
  [39] 荒天対応型大型油回収装置の開発(その1)
  [40] 荒天対応型オイルフェンスの開発(その2)
  [41] 疲労き裂伝播の微視的メカニズムの解明に関する研究 ―第2報 3%Si鋼における疲労き裂伝播挙動―
  [42] 繰返し負荷による延性き裂進展後の脆性破壊限界指標 ―大変形繰返し負荷を受ける鋼構造部材の脆性破壊限界評価に関する研究(第2報)―
  [43] 延性き裂発生条件に及ぼす強度的不均質および動的負荷の影響
  [44] 座屈により大きな圧縮歪を受けた鋼構造部材の亀裂強度に関する研究(その4)
  [45] Operational Design of the Ferry Transportation System based on Simulation
  [46] 時間価値分析による船舶へのモーダルシフトについての検討
 



 
 
 
 





サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
3,767位
(32,382成果物中)

成果物アクセス数
1,350

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2020年7月4日

関連する他の成果物

1.日本造船学会論文集 第189号、第190号(表紙及び目次)
2.平成13年秋季講演論文概要
3.「青少年の海洋教室」写真
  [ 同じカテゴリの成果物 ]



この成果物について語り合う


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から