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平成13年度 廃食油用セラミックスエンジンの研究開発報告書

 事業名 廃食油用セラミックスエンジンに関する研究開発
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  
平成13年度 廃食油用セラミックスエンジンの研究開発報告書images/b0812.jpg
(拡大画面: 49 KB)
目次
 
 あいさつ
 
 廃食油用セラミックスエンジンに関する研究開発委員会名簿
 
 第1章 本研究開発の意義と目的
  1−1 社会的背景と開発の必要性
  1−2 本研究の目的
  1−3 従来の技術
  1−4 食用油、廃食用油
  1−5 開発エンジンの排気量選定
  1−6 研究開発の目標
   1−6−1 研究開発の目標値
   1−6−2 各年度の目標と実施内容
   1−6−3 研究開発の全体日程
   1−6−4 各年度の研究開発項目
 
 第2章 平成11年度の研究開発内容
  2−1 研究開発の内容
  2−2 実施計画
  2−3 平成11年度の技術開発の目標と内容
  2−4 平成11年度研究開発成果報告
   2−4−1 廃食用油の物性調査
   2−4−2 廃食用油のための噴射系選定
   2−4−3 高温高圧容器を用いた廃食用油の燃焼試験
   2−4−4 遮熱エンジンの基本コンセプトと構造
   2−4−5 遮熱エンジンで廃食用油を燃料として用いた初期性能試験結果
 
 第3章 平成12年度の研究開発内容
  3−1 研究開発の内容
  3−2 研究開発実施日程表
  3−3 平成12年度研究開発成果報告
   3−3−1 高温高圧容器を用いた燃焼試験
   3−3−2 廃食用油を燃料としたエンジンの燃焼コンセプト
   3−3−3 試験に使用した廃食用油の性状
   3−3−4 廃用油を燃料とした遮熱エンジンの性能
   3−3−5 急速圧縮膨張装置を使用した廃食用油の燃焼観察
   3−3−6 多気筒エンジンの設計
   3−3−7 結 論
 
 第4章 平成13年度の研究開発内容
  4−1 研究開発の内容
  4−2 研究開発実施日程表
  4−3 単気筒エンジン性能試験
   4−3−1 発熱量をあわせた時の軽油と廃食用油の性能
   4−3−2 燃焼室設計要素の影響
   4−3−3 副室連絡口数の影響
   4−3−4 副室連絡口角度の影響
   4−3−5 副室内燃料噴射方向の影響
   4−3−6 連絡口面積比の影響
   4−3−7 低負荷低回転長時間運転の影響
   4−3−8 まとめ
  4−4 急速圧縮膨張装置を使用した廃食用油の燃焼観察
   4−4−1 連絡口数の影響
   4−4−2 連絡口角度の影響
   4−4−3 燃料噴射方向の影響
   4−4−4 まとめ
  4−5 多気筒エンジンの試作、性能試験
   4−5−1 多気筒エンジンの仕様
   4−5−2 多気筒エンジンの試験用部品試作、組立
   4−5−3 多気筒エンジンの試運転状況
   4−5−4 多気筒エンジンの性能試験結果
  4−6 希釈トンネルを用いた多気筒エンジンの排気ガス性能
   4−6−1 粒子状物質測定装置の概要
   4−6−2 試験条件
   4−6−3 試験結果
   4−6−4 運転後のエンジン部品および燃焼室観察状況
   4−6−5 まとめ
 
 第5章 本研究開発のまとめ
  5−1 結論
  5−2 残された今後の課題
 
 用語説明
 



 

 
 
 
 





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更新日: 2020年4月4日

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